一般社団法人日本ペットケア協会代表理事
私立ニャンズケア学園 学園長
マッチー先生こと町野由布子と申します。
猫を病気にさせない強い体に育てるニャンズケア講座を主宰しています。
猫飼い歴25年。今は5匹の保護猫たちと暮らしている一方、保護猫団体さんから、免疫力が低下した猫ちゃんを一時預かりして、元気になってもらい、新しいお家に迎えていただくボランティアもしています。
【たった1回のヒーリングで、びっくりするほどの改善が!】
うちの子は肝臓と胆嚢に重い病気があります。1年半前、とても状態が悪くなりました。その状態になるとしばらく入院して治療を受けないと回復できないので、また入院させなければととても不安になりましたた。
そのとき、まだ習ったばかりのニャンズケアの遠隔ヒーリングを半信半疑でやってみたのですが、1回目の遠隔ヒーリングのあと、いきなりご飯を食べ始めて、それからゆったりくつろぎ始めました。
これまでこんなことは一度もなかったので、本当にびっくりしました。いざというときに落ち着いて対処できたのも、ふだんから備えていたからだったと思います。
1年半たった今、あのときよりも確実によい状態をキープできています。
愛知県 ニャンズケア講座認定講師おざき先生
うちの猫たちのストレス解消には、ニャンズマッサージが一番好評です。とくにみとちゃんは、自分からマッサージをやってほしいと擦り寄ってくるようになりました。
うちは多頭飼いですが、みんなにニャンズごはんの工夫を実践しています。腸内環境の悪化を防ぐヒーリングや口内環境ケアも欠かさずにやってあげています。
いつまでも元気よく運動できるのは、ふだんから欠かさない毎日のニャンズケア習慣のおかげと思っています。
チャリーは、昔、交通事故にあって後ろ足が不自由な保護猫でした。お座りをするときに、右足を投げ出すようにしゃがみますが、事故の後遺症だから仕方がないと思っていました。
ニャンズマッサージの授業で、どの筋肉がトラブルの原因になっているかを学び、触らせてくれない子なので、遠隔ヒーリングの手法を使って、硬くなっている筋肉を緩めるようにしたところ、足を投げ出す座り方をしなくなりました。
まだ座るときに時間はかかりますが、以前よりも動きがスムーズになってきました。痛みが軽減されてきているのがわかるのでとてもうれしいです!このまま痛みのない日常を過ごすことができるよう、ケアを続けていきます!
神奈川県 工藤さん
ペット防災の整備は、自治体ごとに対応が違います。全国でもペット防災に積極的に取り組んで整備が進んでいる自治体はどこ?ペットと一緒に避難する前に確認しておきたいお住まいの自治体の対応がわかる!ペット防災先進自治体ガイドPDFをプレゼントします。
お申込みフォーム送信していただくとすぐに返信メールが届きますが、icloudメールはご案内メールが受信できません。au、docomoなどの携帯メールもメールが届かないことがありますので、gmailやプロバイダのメールでのご登録をおすすめします。gmailの方は迷惑メールフォルダに入ることがありますので、すべてのフォルダを確認してください。1時間以上返信メールが届かない場合は、再度お申込みいただくかinfo@1nyan.jpまでお問い合わせください。
お申込みはこちらから⬇︎