猫は不調を隠すというけれど、どうすれば小さなSOSに気づいてあげられるの?
動物病院の検査では異常なしと言われたけど、なんとなく元気がないのが気になる
体調が良くなったり悪くなったり…。どうして不調を繰り返すのかしら?
できるだけお薬に頼りすぎず、おうちでも体調を整えてあげる方法はないの?
ごはんが健康の基本だと思うけど、偏食のあるうちの子には何を食べさせたらいいの?
ネットにはいろんなペットの健康情報があるけど、猫にとってどれが正しいのかわからない…
このお悩みの奥には、本当は、うちの猫ちゃんには、「病気になってほしくない」「元気で長生きしてほしい」という飼い主さんの切実な願いがあると思います。
ですが、そうは思いながら、心のどこかでは『本当にそんなことができるんだろうか?』と疑っていませんか?
大丈夫!その願いを叶えるために、できることがあります!
猫の免疫学理論に基づいた5つのニャンズケア法を、あなたの猫ちゃんの状態や個性に合わせて行うことで、病気になりにくい強い体に育てることができます。
ニャンズケアで、猫ちゃんが病気になる根本原因を見直して、体調不良の予防や症状の改善をしっかりサポートしてあげましょう!そして30歳まで元気で長生き猫ちゃんに育ててあげませんか?
【たった1回のヒーリングで、びっくりするほどの改善が!】
うちの子は肝臓と胆嚢に重い病気があります。
1年半前、とても状態が悪くなりました。その状態になるとしばらく入院して治療を受けないと回復できないので、また入院させなければととても不安になりましたた。
ちょうどその頃、ニャンズケアを学んだところだったので、マッチー先生の指導のもと、ニャンズヒーリングを行いました。
まだ身につけたばかりだったので半信半疑でやってみたのですが、1回目の遠隔ヒーリングのあと、いきなりご飯を食べ始めて、それからゆったりくつろぎ始めました。
これまでこんなことは一度もなかったので、本当にびっくりしました。
うちの子は西洋医学では治すことはできない状態で、改善することは難しいのですが、2年半たった今、あのときよりも確実によい状態をキープできています。
愛知県 尾崎さん(ニャンズケア講座認定講師)
【古傷だから無理だろうというのは思い込みでした!】
うちの子に迎えたチャリーは、昔、交通事故にあって後ろ足が不自由な保護猫でした。
お座りをするときに、右足を投げ出すようにしゃがみますが、事故の後遺症だから仕方がないと思っていました。
ニャンズマッサージの授業で、マッチー先生から「痛みがあるからそれをかばってこういう座り方をしているかもしれないですよ」と教えてもらい、どの筋肉がトラブルの原因になっているかを学びました。
マッサージするほどは触らせてくれない子なので、遠隔ヒーリングの手法を使って、硬くなっている筋肉を緩めるようにしたところ、足を投げ出す座り方をしなくなりました。
まだ座るときに時間はかかりますが、以前よりも動きがスムーズになってきました。こんなにすぐに改善できるのなら、もっと早くに気づいてあげればよかったと思います。
神奈川県 工藤さん
【ニャンズケアで愛猫だけでなくて主人も変わってくれました!】
モモは巨大結腸症で自力排便ができないので、何かしてあげられることはないかと探していたときに、アニマルコミュニケーターの仕事仲間からよい講座があるよと教えてもらって、ニャンズケア講座を受講しました。
受講を始めてすぐの頃に前庭疾患を発症してしまったのですが、ニャンズヒーリングの特別な手法でケアを始めてから、メキメキ変わってくれています。
もう長年、自力で排便できなかったのに、久しぶりに自力で踏ん張って排便をしてくれたり、前庭疾患の発作が出るとしばらくは眼振が止まらなかったのに、ニャンズヒーリングをするとほどなく眼振が止まってくれるようになりました。
それから嬉しい誤算もありました。
健康のことなんて無頓着な主人だったのに、私が免疫学理論を勉強しているのを横で見ていた主人が、自分の体のことを気にするようになって、「お腹の調子が悪いんだけど、こういうときってどんなことをしたらいいの?」と相談してくれました。
主人も免疫学理論に興味を持ってくれたようで、猫たちのために始めたニャンズケアなのに想定外の成果がありました。
愛知県 YUKAさん(ニャンズケア講座認定講師)
私立ニャンズケア学園のマッチー先生こと町野由布子と申します。猫を病気にさせない強い体に育てるニャンズケア講座を主宰しています。
猫飼い歴25年。
今は4匹の保護猫たちと暮らしている一方、保護猫団体さんから、免疫力が低下した猫ちゃんを一時預かりして、元気になってもらい、新しいお家に迎えていただくボランティアをしています。
私もかつては、
いろいろと猫ちゃんに関する悩みごとを抱えながら、日々、猫たちのお世話をしていましたので、猫ちゃんが体調不良や病気になってしまったときの猫の飼い主さんの不安や心配なお気持ちは、とてもよくわかります。
かつて、私は、初代の猫を病気で亡くしたときに
『うちの猫をもう二度と病気で亡くしたくない・・・』と思って、そこから必死に猫が病気になる体の仕組みを学びました。
日本におけるエネルギー医学の第一人者今野聖也先生に師事して、西原克成医学博士の免疫学理論を学び、猫の免疫学を極めてきました。また、ヒーリングを臨床治療に取り入れている獣医師、犬猫の腸内環境の研究家で皮膚アレルギー専門の獣医師など多くの獣医師と出会い、様々な場でコラボさせていただいています。
そして、免疫学理論に基づいた
猫の内臓の内側からケアする
ニャンズヒーリング
や
猫の筋肉をしなやかにサポートする
ニャンズマッサージ
を考案して、ニャンズケア講座を作りました。
猫の飼い主さんの多くは、
猫が病気になる前にできる病気に負けない強い体に育てるケア
があることを、まだご存知ないだけなのです。
ケアをしてあげることで猫を病気にならない強い体に育てることができます。
今、猫ちゃんに何か体調不良がある飼い主さんにも、西洋医学と併用して出来るおうちケアの方法を3日間の集中ライブでお話しします。
ニャンズケア3daysチャレンジに参加して、猫ちゃんに30歳まで元気で長生きしてもらえる方法をゲットしてくださいね!
録画参加もOK